DON’T GIVE IT UP

一つの真理、

自分が決めたことに関して自分の要因だけで決してあきらめてはならない

でも、あきらめてもいいときもある

そういうときは相手がいて、相手が拒否するときだけに限る。

例えば、辞めたいという社員を引き留めたいが、引き留められそうにないとき

一緒にいたい相手から一緒にいることを拒否されたとき

そういうときは清くひいたほうがいい

しかし、そういうとき以外は断固自分の意志を押し通すべき

心がかわるときもあるが、やはり自分に正直に
おもうこと、
やりとおせる自信があるときのみ
決してあきらめないという誓いを自分に立てないといけない。

これは自己という名の信仰である。

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