Title |    あああ

2011 年 11 月 9 日

混乱

苦しみ

痛み

複雑な気持ち

簡単には物事はわりきれない

多面的で人間の頭で把握するには限界がある

あまり頭で考えず

心で大きな力を感じるようにしないと

この大都会で頭と心が壊れそうだ

大量の情報、強烈な経験

鮮明に流れる映像

脳にうずまく論理

俺は俺が望むほうへと向かう

がその望むことを決めているのは俺ではない気がする。

よくわからない

ウィスキーは自分と向き合う為のよい道具かもしれない。

真夜中の静けさの中で音楽と混乱した自分とウィスキー

よくわからないけど、ありがとう。

Title |    苦しいこと

2011 年 9 月 26 日

悲しいこと、頑張ったけど、どうしてもうまくいかないこと

罪悪感を抱く事

いろいろ苦しい深い感情

思い出がつまっているからこそ

つらいこと

喜びのうらにある悲しみ

悲しみのうらにある喜び

痛みは心を強くする

懺悔し、内省し、前に進む

Title |    生きてた俺のブログ

2011 年 9 月 25 日

会社サイトをリニューアルした際に消えたと思っていた本ブログ生きてました。

久しぶりの投稿です。

9月19日で会社の4年目終わりました。

きつい1年間だったので感慨もひとしお。

ただ今のまま行くと会社つぶれそうなので

いろいろと形を改め、走ろうと思います。

関わって頂いた全ての方に多謝。

ありがとうございます。

Title |    Kyau & Albert - On The Way

2011 年 5 月 30 日


同じところにいるのはおもしろくない。
場所を移動する旅はできないけど、環境を変化させて行くことはできる
服を変える、すむ場所を変える、新しいひとを雇うと
環境がかわる。
飽きやすい自分はどんどん変わっていかないと
飽きるし、嫌になるんだなとわかった。
Kyau & Albert - On The WayのPVのような光溢れる冒険をしていきたい

Title |    Direct Response Marketing

2011 年 5 月 5 日

昨年の9月からウェブ制作の仕事をオーダーメイドで紹介型から、半分オーダーメイドでインバウンド型にビジネスモデルを転換させてから、ちょっとずつ、ダイレクトレスポンスマーケティングを勉強している。ダイレクトレスポンスマーケティングは、何らかのメディア(ウェブ、DM、雑誌広告など)に広告を掲載し、電話やメールでお問合せをさせて顧客化していくというマーケティング手法のこと。営業が好きじゃない俺にはもってこいの手法。

だんだんと魅了されていき、”売り込むのではなく”いかに”媒体を通してユーザーにサービス購入後のすてきな未来を想像してもらいサービスを購入してもらう”のかというのをとことん追求している。ホームページの制作も、ただ作るだけでなく、イメージを具体化する作業をともに行い、制作後も一緒にホームページを育てていくというプロセスの体験であり、もっともっと今約束している以上のことをお客様と約束できたらと思う。今は、値段がかなり低いのにクオリティの高いデザインと親切なサービスを約束しているけど、今後はそれだけでなく、商売につながるホームページ運営、新規顧客をばんばん獲得するケースが続出する、”もっと儲かるホームページをつくります!”を約束できるサービスになれるように段階を踏んでいきたい。

Title |    距離感、雑感もろもろ

2011 年 5 月 4 日

人は一人では生きていきにくいのでいきのびるために集団を作る。

原始的な小集団が交易を通して他の小集団と交流し、時を経て大きな集団となる。

国家もそういった行いの延長線上にあるのではないかとぼんやりと思う。

自分は自由に自分がしたいことをしたいというわがままな人間だ。

ただ、なんでも自分の思うようにはもちろんいかない。

自分が自分の意志を大事にするように他人にも意志があり、他人の邪魔をしたり、気分を害すことは

したくない。そして、なんとなくだけど、自分がしたいことをしたい自分がいる反面で、それを冷めた目でみる

自分もいる。経済的に恵まれている今、更なる豊かさ(ランボルギーニにのる、家賃50万円ぐらいのタワーマンションにすむ、キャバクラで毎日シャンパンをぱかぱか飲むなど)を求めて、事業の発展にのめり込むのは確かに楽しいし、気分がいいだろう。また、自分はそうなると確信している。が、ただそれだけのためではない気がする。

次の社会はこういう形がいいのではないか。新しい会社という共同体の形はこういうんじゃないかという

仮説が自分にはある。それを今、ある程度儲けて、事業を継続発展するために投資しつつ、実際に仮説の検証というか

自分の理想を形にしていくためにこつこつできることをしている。

儲けることだけでなく、自分的理想社会像をの実現を目指しても動いているのでとても疲れる。

NHKの就職の番組を見て、仕事がなさそうな今年卒業の高校3年生を採用して、仕事をしてみて、

なぜ、高卒生を雇う会社がすくないのかわかったり。。もちろん責任を持って一人前になるように仕事を教えますが。

大枠、自分のしたいようにしますが、その枠を超えて面倒だし、疲れるけど、社会的に動くのが

結局自分が求めていることなのかもしれない。

Title |    海南島

2011 年 5 月 2 日

ちょっとずつ、ひきこもり期から脱却して社会的になっている今日このごろ

ビジネスの拡張、質の向上のため

自分が体験や、読書、思索を経て得た情報の共有

を目的にもうちょっとブログを書こうと思う。

ネタはたくさんあるような気がするけど、何を書いたらいいのか

がなかなか見当がつかない。

見当がつかないからといって書かないでいるとずっと見当がつかないままだろうなということが

わかるのでとりあえず、自分が書きたいことを書いていこうと思う。

今、中国の海南島の三亚というところにいる。

4年ぶりにきた。中国有数のリゾートで海が超きれいだった。

けど、この4年で開発がずいぶん進んだみたいで(たくさんの新しいホテルと高層マンション)

海がいくぶん汚くなっていてとても残念。デベロッパーが環境のことを考えないで建物を建てるのでどんどん

汚くなっていくならしい。

これだけ人がたくさんいると、自分が自分が

という感じになるのもわからなくはないが、

いつか自分の首を締めることになるんじゃないかとおもう。

Title |    さようならモラトリアム

2011 年 3 月 5 日

ひさしぶりに母校に行った。

前よりも距離を感じた。

もう絶対に戻りたくないと思った。

前に行ったときは近かった。

いよいよ、閉じられた身軽な世界から

責任もリスクも大きい世界に移ろうとしている。

重い分、自由な気がする。

Title |    新年

2011 年 1 月 4 日

They heard me singing and they told me to stop
Quit these pretentious things and just punch the clock
These days my life, I feel it has no purpose
But late at night the feelings swim to the surface

‘Cause on the surface the city lights shine
They’re calling at me, come and find your kind
Sometimes I wonder if the world’s so small
That we can never get away from the sprawl

Living in the sprawl
Dead shopping malls rise like mountains beyond mountains
And there’s no end in sight
I need the darkness, someone please cut the lights

We rode our bikes to the nearest park
Sat under the swings and kissed in the dark
We shield our eyes from the police lights
We run away, but we don’t know why

And like a mirror, the city lights shine
They’re screaming at us, “We don’t need your kind”
Sometimes I wonder if the world’s so small
That we can never get away from the sprawl

Living in the sprawl
Dead shopping malls rise like mountains beyond mountains
And there’s no end in sight
I need the darkness, someone please cut the lights

They heard me singing and they told me to stop
Quit these pretentious things and just punch the clock
Sometimes I wonder if the world’s so small
Can we ever get away from the sprawl?

Living in the sprawl
Dead shopping malls rise like mountains beyond mountains
And there’s no end in sight
I need the darkness, someone please cut the lights

I need the darkness, someone please cut the lights

急に思い立って
行ったタイ旅行

胸に沁みる風景、人の優しさ
透き通った海とあたたかい太陽

バンコクの雑踏と香辛料の香り

ゴーゴーバーの可愛い子達
淡い一夜だけの恋

考えることよりも感じたことが多かった

多謝
2011年、多くの人に幸がありますように。

Title |    What about us

2010 年 10 月 7 日

Title |    3年

2010 年 9 月 26 日

3年たった。

中学、高校が3年間だったせいか自分的には一区切りでちょっとした感慨がある。

厳しいことも多いけど、無限の可能性があり、全てを決めるのは自分。

現実は理想にひっぱられて形作られる。

自分の理想とするものをできるだけ詳細に描き続けたい。

時間は白紙で自分にはその白紙に何かを描く自由がある。

Title |    唯物主義から人間の時代へ

2010 年 8 月 13 日

近代化はほぼ終わり、
これ以上、物が増えても何がよくなるのかわからない今
物を買うためのお金に価値があまりなくなってきた今
物を中心とした社会が行き詰まり、病んでいる人が多い今

求められているのはこれ以上の所得の向上=購買力の向上
ではなく
人間の感覚、気持ちよさを大切に
感情や思索を大切にした
それらをベースにした生活ではないかと感じる

とは言っても所得の格差があり、
コンビニやファーストフードにマンガ喫茶で寝泊まりな感じの人
もいるし、所得が低く、意欲も低く、子孫を残せなさそうな人
がいる
現実的には、お金、それを生み出す意義を感じる
意欲を感じる仕事がいる
われわれに必要なのは、未来の社会像であり、
それの実現を体験していくための仕事である。

なんかよくわからないけど、そういうことに関して考えをふかめながら、
体験をしながら進んでいきたい

Title |    やばMIX

2010 年 7 月 22 日

Title |    風俗よりも音楽、いざ文学青年

2010 年 6 月 23 日

今年も自分的に大きなお金を
エッチ系、キャバクラ系に使ってしまった。
日曜使ったお金で何回くるりのライブに20回行けそうだということに気づき愕然
大量のCDも買えた。
けちる場所を間違えているのか?
文化にお金を使おう。
風俗も文化だけど。。。

難しい

Title |    年齢

2010 年 6 月 15 日

どんどん時が過ぎていく。
なかなか毎日きついけど、
手抜いて毎日過ごしてたら
年を取るごとに後悔が増えていくんだろうなと思う。

きついけど、けっこうリスクを取って、自分の領域を広げてきたから
後悔はない。
けど、きついけど、まぁ、楽しい

今、きついのと今楽してあとで後悔するのどっちがいいのだろうか

誇りはそう簡単には手に入らない

Title |    Shadow of the Day

2010 年 6 月 12 日

Title |    発想

2010 年 6 月 12 日

今週は頭がぶっ飛んでる系の仲よくしてる人に何人かに会った。
変態ドもぶっとんでるけど、稼ぐ額もそして使う額もぶっ飛んでる。
昼から日本酒飲んで、いい成果を出す。
そのスケール。

Title |    詳細との闘い

2010 年 6 月 4 日

どこまで細かくなれるか
品質のミクロまでこだわりたい

Title |    Chicane

2010 年 5 月 17 日

最近のお気に入り、Chicane
癒されるし、仕事がはかどる

Title |    SUPER HERO

2010 年 4 月 5 日




Title |    Full House RADIO

2010 年 4 月 5 日

こちらもかなり熱い!!Full House RADIO

Title |    House-radio

2010 年 4 月 5 日

House Radio
BGMにおすすめのHouseが聞ける

Title |    We own the sky

2010 年 3 月 10 日


かっこいい

Title |    FUSION RADIO CHICAGO.COM

2010 年 3 月 8 日

http://www.fusionchicago.com/broadcasts/chicago/
シカゴって感じ。のりのりでいい感じのダンスチューンが聞ける。やばい。

Title |    Sexual Contracts

2010 年 3 月 3 日

http://lifestyle.msn.com/relationships/my-married-life-blog-post.aspx?post=b7850420-da7d-4b3d-ada5-3d027c17cbfc&GT1=32023

おもしろい発想。
でも、契約に頼るのはなんか安易な気が。
契約のいらない高度な信頼関係を築く力をつけたい

Title |    幸せの秘訣

2010 年 2 月 27 日


朝を起きた時に今日も幸せだと思うと
幸せになれるらしい。
なるほど。

Title |    今日は晴れ

2010 年 2 月 25 日

Title |    かっこいい

2009 年 11 月 19 日

Title |    叶わぬ思いもある

2009 年 10 月 21 日


一つ大きな夢、希望にやぶれた。
一生懸命追いかけたけど、叶わなかった。
自分のなかで、一つの時代が終わった。
また、新しい時代、新しい希望のはじまりを感じる。
胸はせつなく痛いけど、また上を向いて
前向きに進みたい。

Title |    DAZED

2009 年 9 月 29 日

http://dazeddigital.com/Default.aspx
やばい、たまに雑誌を読んだり、買ったりするけど、
ウェブも超かっこいいいいいいいい

Title |    GLOBE

2009 年 9 月 29 日

モチベーションの開発

自分は
何かを渇望した時、絶対に手に入れたいと決めた時に
強烈な意志を発揮して努力をするけど、
そうじゃないことにはかなり怠惰。

とにかく自由に何を自分が何を欲しているのかに忠実にやっていくしかないような気がする。

常に変化し続けなければならない。
今を過去を捨て、新たな何かに挑戦しなければならない。
ダイナミックな変化にこそ、快楽は潜む。

Title |    FACES

2009 年 9 月 17 日

Title |    SECOND WAY

2009 年 9 月 7 日

欲望を超えて
そこにある地平を目指さなければならない

性を超えた人間としての自由な地平へ

Title |    DON’T GIVE IT UP

2009 年 9 月 5 日

一つの真理、

自分が決めたことに関して自分の要因だけで決してあきらめてはならない

でも、あきらめてもいいときもある

そういうときは相手がいて、相手が拒否するときだけに限る。

例えば、辞めたいという社員を引き留めたいが、引き留められそうにないとき

一緒にいたい相手から一緒にいることを拒否されたとき

そういうときは清くひいたほうがいい

しかし、そういうとき以外は断固自分の意志を押し通すべき

心がかわるときもあるが、やはり自分に正直に
おもうこと、
やりとおせる自信があるときのみ
決してあきらめないという誓いを自分に立てないといけない。

これは自己という名の信仰である。

Title |    BAR FLOW

2009 年 9 月 5 日

バー

なかなか不思議な空間だ

酒の味は、作る人、飲む場所、飲む人によって

変わる。

自分は酒を作る人ではないが、

一緒に酒を飲んで楽しい人、くつろげる人、

そして、心地よい酒を飲める場を作れる人間に

なりたい

Title |    ARMADA MUSIC

2009 年 9 月 4 日

http://www.armadamusic.com/index.php

Title |    

2009 年 9 月 4 日

商売で成長を図る大きな尺度は売り上げの増加、利益の増加

それをできる限り早いスピードで達成し続けるのが

よいとされているような気がするけど、

おれは、最大限に儲けるために、考え行動するのではなく、

PaulVanDykの音楽のように、

新たな可能性を大きく開く可能性のある、本質的に上質な

何かをまず、自分が次は、自分が率いる組織が作れるように

なりたい。

Title |    DYNABOOK

2009 年 9 月 3 日

いや~映像がいい。

というか、パソコンが壊れて今日新しく買ったパソコンには

harman/kardonのスピーカー付きでかなり音がよい

Title |    恋する惑星(Chungking Express)

2009 年 8 月 30 日

久しぶりに映画を見た。

王家衛の映画が見たくなって

恋する惑星を見た。

心を動かす、映像が多く感動した。

美しい関係、美しい景色・映像をたくさん重ねる、味わう

真の豊かさは

金銭的なものよりも、

心に残る美しいおもいで

これがどれだけ心にたくさんあるかだと思う。

豊かな映像を見て、豊かな気持ちになれた。

多謝

Title |    DREAM ON

2009 年 8 月 13 日

この曲、今年聞きまくってる

Dream on~

夢見がち、妄想系だけど、ちゃんと夢を追う

というか

最近、感じるのは、今の自分は、過去の自分の

夢を生きている感じがする

思い描いていた夢を今生きてるし、新たらな夢というか

妄想を抱えて生きている

物事を深く考えることのわなはちょっと悲観的になったり、心が重苦しくなることだと思う。

深く考えながらも明るい気分でいられる強さ

が必要

そういう強さはまず、決心することからうまれる

最近、強く決心したのは、

とにかく、どんなことがあっても

明るく楽しく常に希望で胸を満たし、生きていこうと決心した。

自分はなんだかんだで動物なわけだし、自分の意志を超えた何か

が既にインプットされている。

デリヘルのサイトをデザインしていると自分の意志とは関係がなく

ちんこが立つみたいな

まぁ、自然にすべてに忠実に

Title |    音楽

2009 年 8 月 10 日

生きる喜びを感じるのに、音楽は自分にとっていつも必要。

最近、ただで音楽をダウンロードするのをやめたのは

なんというか

ただじゃなくて

自分のエネルギーによって得たお金と

自分にエネルギーを与える音楽を

ちゃんと交換したいと思うようになったからなのかな

意味がわからないけど、

まぁ、真剣に音楽を選びたいってな感じ

タダで得られる

ダウンロードばっかりしていた時の自分の音楽に対する姿勢はざつだったような

ダウンロードしても聞かない曲がたくさんあった。

まぁ、こういうのはどうでもよくて

ちゃんと自分を明るい気分になるものを選択してもっと楽しい感じにしていきたい

Title |    死へ向かう

2009 年 7 月 1 日

人間、誰しも死へ向かう

女は、子供を産む

男は女に精子を放つ

男は、子供を産まない代わりに

社会的なものを産み出す。

しかし、

男も女も何かを産み出して

死へ向かうことに変わりない。

死への空白を創造により埋める

今日、久しぶりに読んだ、

村上春樹の「回転木馬のデットヒート」のまえがきが

かなりおもしろかった。

私達はどこへも向かわない、ひたすら回り続ける、仮想敵を意識して苛烈なデッドヒートを繰り広げる

みたいな感じの文章で、

俺が思ったのは、結局、どこか、移動したり、会社で異動があったりしても

地球上を家とどこかへぐるぐるとまわっているだけなんじゃないかと

死へと向かって。

ただ、俺は、なんだかんだで明るいので

ただ、それだけなんだけど、この空白のキャンパスに

色とりどりのなにか、もしかしたら誰かを勇気付けられる何かを描いていきたいなと

強く思った。

Title |    

2009 年 6 月 15 日

今日ひたすたら本を読んだ
中でおもしろかったのが、
口コミでどうやって商品が広まるのかといった本、
書かれていたのが、
人とのつながりではぶになっているような人、
顔が広く、その人とつながる多くの人から信頼されている人に
取り上げられることが肝要らしい。
 
ネットワークの狭い人に取り上げられるより、ぐっと大きく広まるし、
そのような人から発せられる情報には影響力、インパクトが強い。

自分の商品をすきになりそうな、社会的なハブとなっている人の特徴を
つかみ、どのようにして、その人の印象に残らせて語らせるのか

この点を徹底的に考えて仕組化できると、意図的に
ヒットを生み出せるのでがないかとおもう。

ちょっと難しいが、あきらめずに実践してためしてみようと思う。

Title |    名曲

2009 年 6 月 5 日

打算を超えた何かからうまれる物だけが、人々の心をうつのだと思う

Title |    VAN SHE

2009 年 6 月 4 日

かっこいいバンド発見

VANSHE

音楽もかっこいいけど、ウェブのデザインだったり、動画もかっこいい

センスがいい

勉強になる

Title |    CAPITALISTA

2009 年 5 月 27 日

リスクの取り方を極めること

これが生きていくうえで肝要だと思う。

今、俺が、ベンチプレスで100kgを補助なしで挑戦したら

100kgが胸に落ちてきて死ぬ可能性が高い。

今のところ、超気合いを入れてぎりぎり65いくかいかないか

自分の力を過信してこの見極めを間違うとほんとに大変なことになる

これは、ベンチプレスだけのことだけじゃなくて

ビジネス、ひいては人生にも同じことがいえる

自分の力を過小評価して45kgのベンチばかりあげていても成長はない。

上にあがれるぎりぎりの限界ラインを冷静に常に見極め

、その技法を高めたい

Title |    そろそろ

2009 年 5 月 19 日

そろそろ、ひたすら鬱気味になぜ、なぜと
考え事をする時期は卒業して本気でビジネスに打ち込もうと思う。

やっぱり、自分は哲学者でも、学者でも、アーティストでもなく
商売を生業とする人間だと思うし、
とことん極めようと思う。

なんだか、やっと昔のように充実した気合いともに朝、起きれそうだ

がむしゃらに進もう

Title |    Techtonic

2009 年 5 月 15 日

東京でもはやりそう
渋谷とかで踊り出す人がいたらなんか楽しそう

Title |    最高

2009 年 5 月 12 日

TERRY RICHARDSON
やっぱり超かっこいい

このレベルのサイトを作れるようになりたい

Title |    お気に入り3

2009 年 5 月 11 日